WebARGUS Fortifyは、インターネットが可能な環境であれば、
いつでもどこでも管理状況を確認出来る直感的なユーザインターフェースを提供致します。

  • 保護対象管理…WebARGUS Fortifyの保護対象として管理されているWebサイトの一覧及びステータスをご確認頂けます。
  • ダッシュボード…保護対象のWebサイトの管理ステータスを確認し、攻撃ターゲットURLチャート、Web攻撃の目的別チャート、攻撃IPアドレスチャートにて有効な情報を閲覧頂けます。
  • 検出履歴…不正なアクセスの出履歴を、様々なフィルタで閲覧できます。
  • ユーザ設定…その他、Bypassモードの設定、ブラックリスト及びホワイトリストのIPを設定できます。
  • 閲覧数…保護対象のWebページをロードする回数
  • 攻撃数…閲覧者に対する不正アクセス数
  • 閲覧者数…保護対象に対し、IP単位のアクセス件数
  • ハッカー…閲覧者数に対する不正アクセス数
  • 攻撃ターゲットURLチャート…攻撃対象のURLの上位を表示
  • Web攻撃の目的別チャート…不正アクセスの目的別割合を出力
  • 攻撃元IPアドレスチャート…不正なアクセス元のソースIPの上位を表示
  • Web攻撃の目的別チャート
    ダッシュボードにて【Web攻撃の目的別チャート】を提出し、ハッカーのアクセスの意図を6つに分類し、表示致します。

    ・詳細を見る…「検出履歴」のページにて指定した攻撃目的に絞り込んだ検出ログを確認できます。
    ・攻撃目的…金銭目的・サーバー運用妨害・脆弱性スキャン・悪意あるコード挿入・Webサイト改ざん・情報漏えい
  • 攻撃本IPアドレスチャート
    ダッシュボードにて【攻撃元IPアドレスチャート】を提供し、不正アクセスを行っているIPを把握し、マウス左クリックにて特定IPを遮断できます。

    ・詳細を見る…「検出履歴」のページにて指定したソースに絞り込んで不正アクセスの検出ログを確認できます。
    ・遮断設定…不正アクセスの多いIPに対し、保護対象のWeb サイトへのアクセスを一時期遮断することができます。(遮断設定の解除も同様可)
  • Web攻撃発信国
    ダッシュボードにて【Web攻撃発信国】を提出し、世界地図にて特定の国からアクセスを遮断および遮断解除を設定できます。

    ・詳細を見る…「検出履歴」のページにて指定した国に絞り込んで不正アクセスの検出ログを確認できます。
    ・遮断設定…指定した国から保護対象のWeb サイトへのアクセスを一時期遮断することができます。(遮断設定の解除も同様可)
  • 検出履歴
    検出された不正アクセスの履歴を、期間/攻撃名/ソースIPアドレス/発信国/URLにてフィルタリングし、確認できます。

    また、本画面から対象のソースIP及び発信国を直接指定したホワイトリストやブラックリストの設定をする事が可能です。